こんな女子は絶対に嫌だ!”童貞ウケ”が悪い女子の特徴4つとは?

童貞に「こんな女子は絶対に嫌だ!」と思われる女子とは?

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最近では「え、こんなイケメンが童貞!?」ということも不思議ではありませんね。
そうなると、このご時世は“童貞ウケ”も考えていかなければならないかもしれません。

童貞と非童貞では女性に対する考え方が全く違います。

そこで今回、Menjoy!は童貞が、「こんな女子は絶対に嫌だ!」と思う童貞ウケの悪い女子の特徴をご紹介します!
(Menjoy!記者の周りで全く女性経験のない男性はもちろん、まだまだ女性になれていない男性の声も参考にしています。)



1:アイコンが自撮り


童貞くんは第一印象で女性の性格を判断しがちです。特に連絡先などを交換した際に一番最初に目につくアイコンなどでそれが現れます。

ナルシストっぽい


自撮りの写真をアイコンにしている女性はナルシストなイメージが強いそうです。

「わざわざ自撮りをアイコンにするなんてそうとう自信あるでしょ」(19歳/学生/童貞)

「自分がアイドルかなんかだと勘違いしてないか?」(22歳/学生/非童貞)

アイコンで性格を決められるなんてふざけた話だと思うかもしれませんが、これが彼らの意見なのです……。



2:更新率の高いSNS


SNSを開くたびに更新していると、鬱陶しいと感じるそうです。

誰といるんだ?


特にいつも、どこかへ行っている写真を投稿している女性のSNSを見ると「絶対に男といるな」と思うそうです。

「女友達といると友達との写真を載せるでしょ」(23歳/金融/非童貞)

「世界が違いすぎて自分なんて相手にされなさそう」(22歳/学生/童貞)

童貞くんには男の影を醸し出してはいけません。ある程度経験のある相手なら、男性の影を醸し出し、相手のジェラシーを煽るというようなテクニックがあるのですが、童貞くん相手にはこれは逆効果になるのでご注意を!



3:関西弁


「関西弁」はウケがいい! モテる! と思われがちですが、童貞くんのいう関西弁というのは「京都弁」のこと。

播州弁

関西弁にもいろいろあるのです。関西弁は関西弁でも全く違います。

特に『播州弁』、主に兵庫県の播州地方で使われている言葉はかなりキツいニュアンスになります。

例えば「何してるの?」が播州弁では「何しとんどいや」「どないしょんどいや」という言い回しになります。

実は筆者自身がこの地方の出身で播州弁が抜けずに上京当時、かなり周りから怖がられてしまいました。

特に童貞くんはデリケートなのでビビらせないようにしましょう。

関西弁もたくさんあります。童貞含め、たいていの男子が好きな関西弁というのは、優しいニュアンスの『京都弁』だということを理解しておきましょう!

出典:3:関西弁


4:ブランド好き


持ち物をブランドで固めている女性を童貞くんは嫌う傾向にあります。

キャバ嬢のイメージ?


特に高価なブランドはキャバ嬢のイメージが強く、かなり童貞くんウケが悪いです。

「テレビで観た歌舞伎町のキャバ嬢モデルの持ち物が全部ブランド物だった……」(24歳/公務員/非童貞)

「学生のバイトで高級ブランドの鞄なんて買えないでしょ」(19歳/学生/童貞)

高価なものばかり持っているとパトロンがいると勘違いされやすくなってしまいます。

ブランド好きでも持ち物をブランドで固めすぎるとビビられてしまうのでご注意を!



いかがでしたでしょうか?

こうして見てみると、童貞の男性というのはいろいろなことに対してやや心配性なのではないかという印象も受けますね。
もちろん、上記のような行動をする女性でも全く問題ない!と考えている童貞の方もいると思います。

好きになった人が童貞でも非童貞でも、大切なのはその人への気持ちですね!