チュート徳井、下田美咲の結婚決め手は”床上手”発言に苦笑い「僕は無理」

チュート徳井、下田美咲の結婚決め手話に苦笑い

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タレントの下田美咲(227)が12日、フジテレビ系「ボクらの時代」に出演。
2016年の結婚の決め手が「床上手」だったことを明かし、お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実(41)を苦笑いさせる場面があった。


下田は13歳からモデル活動を始め、YouTubeにアップした合コンや飲み会コールなどで注目を集めてテレビのバラエティー番組に進出したという経歴を持つ。
私生活では2016年に1歳年下のホストとの結婚を発表した。

当時、下田は「おっぱいが大好きな男の子と結婚しました」と報告したが、今回の番組でも、お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳(43)、チュートリアルの徳井を相手に、結婚に関するぶっちゃけトークを披露。

「結婚は1回目の旦那さんとうまくいかないでしょと考えて、早めにした方がいいと思って」と話し、相手に求める条件について「床上手」ときっぱり言い切った。

下田は
「食事の仕方がきれいとか言うけど、それより床の方がどれだけ思いやりがあるか分かるから。今回は床でしか選んでないから。食事デートは1回もしていない。付き合ってないし、床を繰り返していたら、プロポーズが来た。後から床以外でいいところを見つけると、全部棚ぼたみたいな感じで。期待していなかったから」

と語った。

これに、芸人きってのモテ男である徳井は

「床上手はあながち間違っていないけど、僕は無理」


と苦笑いを浮かべた。