白石麻衣、「話題の写真集から衝撃の”美乳・美尻ショット”解禁」セクシーな白石麻衣の勢いが止まらない!!



乃木坂46の中でも人気ナンバーワンの白石麻衣。1992年8月20日生まれ。24歳。群馬県出身。2011年、乃木坂46の1期生として活動開始。6thシングル『ガールズルール』でセンターを務めるなど、常にグループの中心的メンバーとして活躍。乃木坂46イチの美貌の持ち主で、「女子がなりたい顔No.1」とも称されている。女性ファッション誌『Ray』『LARME』ではモデルも務めているほか、2016年公開の映画『闇金ウシジマくんPart3』に出演するなど、女優としても活動中。

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あのキャッチフレーズは黒歴史だった?



4次元から来たマヨラー星人!?



白石麻衣を語る上で決して忘れてはいけない設定が、4次元から来た19歳のマヨラー星人だ。既に本人の中では黒歴史となっているが、乃木坂46の冠番組「乃木坂って、どこ?」「乃木坂工事中」では何度もこの設定について触れられ、そしてイジられている。

察しの良い人は19歳という年齢から分かるかもしれないが、このキャッチコピーは「乃木坂って、どこ?」の第1回放送時、初登場の自己紹介で披露したもの。だが、番組では後にマヨラーという設定だけが薄っすらと残り、現在ではマヨラーである事もあまり触れられなくなっている。

グループ結成5年目を迎える前に行われた乃木坂工事中の振り返り企画では、当時を必死だったと振り返る白石。キャラ付けをしていくために、メンバーの若月佑美から4次元とは何かという説明を受け、単なるマヨラーに星人を加えた上、さらに4次元というインパクトのあるワードを追加したという。だが、結果的に「マヨラー星人とは何なのか」という自問自答を行うハメになり、使う機会が減っていったという。

なお、放送時には番組MCであるバナナマンの設楽統から今好きなものを聞かれ、新たに白石星人レース素材星人というキャラ付けが行われたが、今日までこれらの愛称が生かされたことはない。

出典:エキサイトニュース

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写真集とは正反対?実は〇〇な白石麻衣の性格



実はバラエティ受けもバッチリな白石麻衣。 顔芸、リアクション芸、画伯、物まね、お尻ネタ…!?



めざましテレビやZIP!などの情報番組、ミュージックステーションを始めとする音楽番組では、清楚なイメージがフューチャーされやすいこともあり、彼女の本性は分かりにくい。だが、彼女のホームともいえる冠番組であれば、マヨラー星人のように本来の性格などがよく伝わる。

乃木坂46のファーストシングル「ぐるぐるカーテン」が発売されて間もない頃、バナナマンの日村勇紀から食事に誘われたと話したらどうなるか、というドッキリを番組で実施。その際、白石は仕掛け人である桜井玲香に対して「やばい」「恐い」と笑いながら返答していた。この時の言動が災いし、同じドッキリで同じような反応をした松村沙友理、高山一実と共に「HK3日村嫌いスリー)」というユニットを強制的に結成され、日村に対して涙ながらに誤解であることを訴える一幕もあった。

白石はリアクション芸にも長けている。生クリームを体中に受けて喜んだり、苦手なヘビを見て挙動不審になったりと、いわゆるバラエティ向きのメンバーでもあるのだ。他にもボビー・オロゴン、千と千尋の神隠しに出てくる青蛙、乃木坂メンバーの物まねなどに定評がある一方で、右手だけ異様に長いラグビーの五郎丸歩選手を描くなど、絵のスキルについては画伯と呼ばれる類にカテゴライズされることも。

出典:エキサイトニュース


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最大の魅力は何と言ってもやっぱり色白柔肌



透けるような柔肌に大興奮!



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お尻を叩かれるのが好き!?



挟まれたいんだろ〜?



 初対面だった番組MCの及川光博に乃木坂メンバーの顔と名前を覚えてもらおうと、メンバー間投票による『お嫁さんにしたいメンバー』や『オンとオフに差がないメンバー』といったテーマのランキングを発表しつつ、メンバーを紹介するという企画が放送された。

そんななか、グループ内でトップクラスの人気と美貌を誇る白石麻衣から過激発言が飛び出し、ファンたちが歓喜している。

番組には乃木坂と共演歴があり、メンバーたちをよく知るイジリー岡田と、よゐこの濱口優も登場。企画の進行とともにメンバーの魅力を引き出すべくアシスト役に徹したのだが、なぜかメンバーのほとんどが控え目な姿勢でイジリーらも困惑。すると濱口は13年に放送されていたバラエティ番組『バチバチエレキテる』(フジテレビ系)で共演していた白石に対し、「白石行こうよ! 前に出ようよ!」と煽ったあげく、「白石さん、お笑い番組でやってたギャグがあるんですよ!」とまさかの無茶ぶり。

これに白石は「アレ、私のじゃないですよ」と否定しつつも、流れに押されてそのギャグを実演することに。覚悟を決めた白石はその場に起立すると、急にカメラにヒップを向けると、バンッと両手で勢いよく叩き、「挟まれたいんだろ?」と決め顔でSっぽく言い放ちスタジオの爆笑を誘った。それを見せつけられた及川も「今、もう、相当ポイント上がりましたよ。…

こんなに美しくて『挟まれたいんだろ?』ってね」と大絶賛していた。

当然、このまさかの大サービスにファンが喜ばないわけがなく、「当たり前に挟まれたいっす!」「濱口ナイス!」「いくら払えば挟んでくれますか?」など、大盛り上がりだった。

「白石が披露したのは、彼女が濱口とMCを務めていたお笑い番組に暫定メンバーとして出演していた女芸人の松本ホルモンのギャグです。濱口に促された時にはさすがに顔が嫌がっていましたが、おとなしすぎた番組を盛り上げたという意味で頑張りましたね。きっと及川にも白石の魅力が刻み込まれたことでしょう(笑)」

出典:エキサイトニュース

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麗しの美尻に挟まれたい!!





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恥ずかしかった撮影



初ランジェリーへの覚悟、前髪を伸ばした理由、恥ずかしかった撮影…イメージ脱却!“まいやん”の美しさが止まらない


【白石麻衣/モデルプレス=1月6日】乃木坂46の白石麻衣(しらいしまい・24)が、2年ぶりとなるソロ写真集『パスポート』(講談社)を2月7日に発売する。先行公開されたカットでは、初めてのランジェリー姿も披露するなど、見たことのない“まいやん”が大きな話題を呼んだ。「乃木坂46の歴史を塗り替える最高傑作」「乃木坂46史上最高のセクシーショット」……モデルプレスは、アメリカ西海岸を縦断して撮影された本作に込めた想いや、初のランジェリー撮影、乃木坂46の活動についてなど、白石本人に話を聞いた。

モデルプレスのインタビューに応じた、白石麻衣(C)モデルプレス
モデルプレスのインタビューに応じた、白石麻衣(C)モデルプレス


撮影は2016年10月、4日間にわたってアメリカ西海岸を縦断し、サンディエゴとロサンゼルスなどで実施。“おしゃれでセクシー”をテーマに、男性なら誰もが魅了され、女性から見ても憧れる、美神“まいやん”の圧倒的美しさを捉えた。ランジェリー姿で見せる透き通るような白い肌はもちろん、彼女にとって初めての土地で見せる自然体の笑顔、美味しそうにご飯を食べる様子など、リラックスした“まいやん”も見どころとなる。

出典:モデルプレス

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乃木坂は清楚・・・イメージからの脱却



史上最高のセクシーショット


白石:今回の2nd写真集は、1st写真集『清純な大人』から2年ほど経っています。スタイリストさんやメイクさんと意見を交わしながら、24歳になった等身大の私を見てほしい、男性にも女性にも見てもらいたい、そんな想いを込めて作りました。撮影地はハワイ、モルディブ、バリなど、行ってみたい場所をいくつか出す中で、サンディエゴやロサンゼルスがあるアメリカ西海岸に決めました。いやらしくない、おしゃれでセクシーなショットをたくさんセレクトできたと思います。

― 乃木坂46には少なからず“清楚”や“おしとやか”がコンセプトになっていることもあり、「乃木坂46史上過去最高のセクシーショット」

出典:モデルプレス


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露出に抵抗なし。



でも、すごく恥ずかしかったこと・・・


― 公開された写真以外にもセクシーなカットが多数掲載されていますが、肌を露出することに抵抗はなかったでしょうか? 

白石:周りは女性のスタッフさんが多かったので、あまり抵抗はなかったです。それに今回は自然体の私を見てもらいたいという気持ちが大きかった。2年前のファースト写真集はガチガチな状態で撮っていましたが、2年の月日が経って私も少しは大人になって、そんなところも見比べながら写真集を見ていただきたいです。

― では恥ずかしかった撮影はありますか?

白石:恥ずかしかった撮影……。フルーツをぐちゃぐちゃにしながら食べる写真があるんですけど、あれはちょっと…(笑)。フルーツがすごくキレイに盛り付けされている中、「全部掴んでぐちゃぐちゃに食べてみて」みたいなことを言われた時は、抵抗というよりは恥ずかしかったですね。あと足の裏だけを撮られている時も、初めてだったのですごく恥ずかしかったです(照れ笑い)。

出典:モデルプレス

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美乳ショット満載!セミヌードに悶絶






次回作はヌケる乳首に挑戦宣言!早く次の写真集出ないかなーーー