「文春なんて前からゲスの極みですよ」ホリエモンが週刊文春にブチ切れる!

ホリエモン
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堀江貴文氏が自身のブログに公開した『週刊文春のクソ記者から突然電話がきた』という記事が話題となっております。
面識のない週刊文春の記者から突然電話がかかってきて、その後何度もストーカーのように電話をかけてこられた事実をTwitterで暴露しました。




朝ランニングしていたら、突然知らない番号からスマホに着信があった。余り使わないスマホから自動転送にしていたので番号が出ないけど、普段電話に出ない私にわざわざかけてくるというのはよっぽどの重要な電話だと思いでたら、なんとどこで調べたのか週刊文春のクソ記者からの突然の取材電話だ。失礼な奴だ。メールで事務所あてに問い合わせるのが当たり前だろ。なので速攻で切ったら何度もかけてきやがるので着信拒否にした。そしたら事務所あてのメールアドレスに取材内容が書いてあった。

どこで調べたのか判らないが、私が宇宙開発で詐欺にあった的な内容が書かれている。確かにエクスカリバーアルマズというロシアの宇宙船をリノベーションしてロケットで飛ばす会社に投資をしていたのは事実だし、日本円で50億円以上投資していたのも事実。んで、そこの社長だったArt Dulaに対して賠償請求をしているのも事実だ。で、どうせ文春は面白おかしく「ホリエモン詐欺に引っかかる(笑)」と書いて、まるで私が別で投資をして順調に育ってきているインタステラテクノロジーズのロケット開発まで茶化すつもりだろう。


なんというか、こんなネタで週刊文春の部数増に貢献すると思うと虫酸が走るので先に記事にしてやった。もう文春が新事実を書くことはないと思うので文春買う意味ないぞ。

出典:HORIEMON.COM


堀江氏は「どうせ怪しい方法で入手した番号だろう」と電話番号の入手先を疑った上で、相手の携帯電話番号を晒し、
「電話かかってきても受けない方がいいですよー」
と実際の電話番号をTwitterに公開するも、その後削除している。

なお、実際の番号については着信拒否設定済みのようです...




堀江氏は以前も週刊文春に苦言を呈する内容をTwitterに投稿。








週刊文春の過熱報道や怠慢な取材方法に対し、とにかくご立腹のご様子。
今後も堀江氏VS週刊文春の戦いは続きそうです。

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