子供の頃から飼っていたライオンを野生に返すことに。数年後…感動の結末に…涙。

ライオン
ライオン

1969年イギリスのロンドン。

ジョンとアンソニーという2人のイギリス人が小さなデパートで1匹の子ライオンと出会います。
そのあまりの可愛さに惹かれ、2人が経営するアンティークショップでライオンを飼うことになりました。
名前はクリスチャンと名づけられました。

その子ライオンは、2人の飼い主とじゃれあい、遊び、愛情をたっぷり受けスクスクと成長していきます。
飼い主に飛び掛る姿は見ているだけでハラハラさせられますが、飼い主はまったく気にする様子を見せていません。

そんな子ライオンのクリスチャンですが、やがて飼い主達はライオンとしての本来の幸せを思い願い、
野生に返すという選択をします。。。。

クリスチャンが飼い主と再会したときの行動が感動もの・・・
ハンカチを用意してからご覧ください。




ライオン