社会人男性が語る「低年収の男性」が絶対にやっていること6つとは?

「低年収の男性」が絶対にやっていることとは?

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結婚して家庭を持ちたいと考えているなら、結婚相手にはある程度の年収があると助かりますよね。
実は、年収の低い男性を見抜くのはポイントがあるようですよ。

そこで今回は、「年収の低そうな男性が絶対にやっていること」について、社会人男性に意見を聞いてみました!


■スーパーでお値打ち商品ばかり買う


・「スーパーの半額ばかり狙っている」(34歳/警備・メンテナンス/販売職・サービス系)

・「スーパーの終わりごろに行き安い弁当を買う」(34歳/情報・IT/営業職)

コンビニやスーパーのふつうのお弁当ではなく、安くなっている商品を買うという意見がありました。悪いことではないですが、できれば好きなものを気兼ねなく選びたいですよね。



■細かい割り勘


・「1円単位まで計算する割り勘をしてそう」(37歳/その他/販売職・サービス系)

・「10円単位まで割り勘を求めてくる(特に給料日前)」(37歳/人材派遣・人材紹介/秘書・アシスタント職)

お金を散財するような人より、倹約家のほうがいいですよね。ただ、せっかくのデートなのに、1円単位で割り勘を求められると、戸惑ってしまう女性は少なくないかも……。



■カップラーメンを常食


・「カップラーメンの汁をいつまでも再利用。おごられることには自発的」(34歳/建設・土木/技術職)

・「カップラーメンのみで生活している」(37歳/機械・精密機器/営業職)

安くておいしいカップラーメン。忙しくて時間のないときに、とても助かりますよね。ただ、毎日カップラーメンのみで生活していると、懐具合が寂しいのかな……なんて思ってしまうことも。



■転職


・「転職を考えているか、副業をしようとしている」(25歳/建設・土木/技術職)

・「転職を繰り返している。自分には向いてないとか、自分にはもっといい仕事があるとか、自分が望んでいる年収に見合った能力も魅力もないのに何かと理由をつけては仕事をすぐ変える」(33歳/情報・IT/技術職)

自分には向いていないからと言い訳をして、転職を繰り返す行為も挙げられました。勤続年数が浅いと、ボーナスや退職金もそこまで期待ができないので、いつまで経ってもお金が貯まらなさそうですね。

出典:■転職


■ファストフードを食べる


・「牛丼チェーン店やファストフード店で飯を食ってる」(26歳/情報・IT/技術職)

・「週に二、三回牛丼屋に通ってる。安いから」(26歳/その他/クリエイティブ職)

安価でおいしいものを食べられるのはありがたいですよね。しかし、そこに毎日のように通うと、まわりの男性からは年収が低そうだと思われてしまうようです。ランチをどこで食べるかもチェックされています。



■パチンコで手持ちを増やそうとする


・「パチンコで一獲千金を狙っている」(38歳/商社・卸/営業職)

・「パチンコやスロットで増やそうとし減らす」(32歳/印刷・紙パルプ/営業職)

ギャンブルにハマっている人は、年収が低そうというイメージも。中には一攫千金を狙って、お金持ちになった人もいるでしょうが、それはほんの一握りの人たち。収入をアップさせたいなら、堅実に仕事をするのがいいかもしれませんね。



いかがでしたでしょうか?
ファストフードやギャンブル、割り勘など、様々な意見が挙げられましたが、けっこう当てはまってドキッとした男性が多いのではないでしょうか(笑)。

とくに、ギャンブルで儲けようという考えはちょっと危険なにおいがしますね…。
あなたの恋人や片思いの彼が、高年収なのか低年収なのか気になる人は、こっそりチェックしてみるのもいいかもしれませんね。