もう来れない…ラブホでドン引きした「彼女の行動」4つ

ラブホでドン引きした「彼女の行動」とは?

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お互いの自宅などとは違い、ラブホテルは防音も行き届いており、安心して恋人とイチャイチャできる空間ですね。

行くと気分も盛り上がってしまうのか、時に女性は彼氏が「ドン引きする行動」に出てしまうこともあるようです。

20代の男性が体験した、「彼女のラブホでのドン引き行為」がこちら!!


1.やたら詳しい


「彼女とはじめて来たラブホなのに『ここってジャグジーついてるんだよね~!』とか『ポイント貯められるんだよ~!』と言われたときはキョドった。なぜか『お、おう・・・。そうなんだ・・・』と変な相づちを打っていました(笑)」(22歳/大学生)
彼女がまるで自分の庭のようにラブホを熟知していたら、そりゃ男性だって嫌な気持ちになりますよね・・・。しかも男性は自分の言いたいことを飲み込む傾向にあるので、「誰と来たの!?」なんて怒れないそう。たとえ元カレと来たことのあるラブホだったとしても、ここは空気を読んではじめてを演出しておくべきでしょう。


2.速攻備品をチェック


「部屋に入って早々、歯ブラシや化粧水などの備品をバッグに詰めだした彼女。どうやら『帰りだと持って帰るのを忘れちゃう可能性があるから』らしいんだけど、ムードがなさすぎて幻滅・・・。」(26歳/営業)
これを「しっかり者」ととるか「ケチくさい」と取るかは人それぞれでしょうが、やはりエッチをする雰囲気にはそぐわないかも・・・。備品を持って帰りたいときは、彼に見つからないようにコソコソっと行ったほうが良いでしょう。


3.イチャイチャの流れに持っていこうとしない


「ラブホに来たのにシャワーも浴びず、延々カラオケを楽しむ彼女・・・。結局エッチなしで終了してしまいました。それだったら普通にカラオケ行ったんだけど・・・。」(21歳/大学生)
「ラブホへ行く=エッチをする」と考えている男性がほとんど。それなのにエッチの流れを拒まれたら彼も意気消沈してしまいます。もし「今日はエッチをしたくない」と思っているのであれば、ラブホへ行く前にきちんと相手に伝えるべき。そのほうが彼も納得してくれるはずですよ。


4.帰りたがらない

「退出時間が迫っているのに、『まだ眠いから無理~』とか言われると面倒くさ・・・ってなる。延長料金を払うのはこっちなんだから、もう少しテキパキ準備してほしい・・・。」(27歳/福祉)
エッチが終わっていつまでもグダグダされてていると、男性も「早く行動してよ!」と思ってしまうそう。女性からすると「ちょっと冷たいんじゃないの?」と思ってしまいますが、ラブホの料金もけっこうお高いですし、これが男性の本音なのかもしれませんね・・・。退出時間までには準備を整えていたほうが、彼の負担にならずに済みそうです。



一体ここに何しに来たのか、という目的を見失ってしまうと「ドン引き行為」と取られてしまうこともあるようです。
せっかく彼氏といちゃいちゃしに来たのですから、ムードを大切にしたいですね。