【拡散希望】虐めにあっている小4の息子を救いたい!母親の怒りと悲痛な訴えとは。

いじめ
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とある母親の切実な訴えかけです。

神奈川県の相模原市にある小学校に通っている息子さんが、長年にわたり虐めにあっていたという。
虐めに耐えかねた息子さんは、ついに自殺を図るも虐め問題の事を警察に相談していたこともあり、直ぐに警察の方が捜索。
幸いにも怪我も無く、自殺未遂で事は済んだとのこと。

それでも学校関係者も、市の教育委員会も、重大視せずにほぼ放置状態…
学校、教育委員会、県も文部科学省の対応にも嫌気がさいた母親は、事の真実を世に周知してもらおうと、
勇気を振り絞り、全てを公にすることにしました。

3年間に渡って、同じ児童から虐めにあっている息子。
去年の夏休み前に、担任に言われて書き始めた日記に「〇〇君(加害児童)と先生が消えないなら、僕が死にたいです」と書き記しました。第三者から学校に連絡がいったにも関わらず、学校長は「どうせ親が書かせた物でしょ」と言い、見に来る事も無く、9月になって息子は自殺をしようとしました。

虐めの事を警察に相談していたので、直ぐに警察の方が捜索してくれて、幸いにも怪我も無く、自殺未遂で事は済みましたが、一歩間違えば命が亡くなっていたかも知れないのに、学校関係者も、市の教育委員会も、重大視せずにいました。

学校が日記を見に来たのは、自殺未遂から1週間も経ってから。

この後、信じられないような学校側の対応も全て公開。

こんな横暴で、子供達を傷つける市を無くす為に、どうかシェアして頂けると幸いです。

という言葉で結ばれました。。。

2015年には同じ神奈川県の川崎市で尊い命が失われる事件も発生しております。
このような事件を加害者たちは知らないはずがありません。

それでも無くならないいじめ問題。
このような現場の事実の訴えかけに耳を傾けないかぎり、問題解決することはありえないのでしょう。

読んでいるだけで心苦しくなり、学校、行政の対応に嫌気がさします。
このような出来事を公に公表することは勇気が必要です。
当然ご本人もリスクを承知で「少しでも真実を知ってほしい」と願う切実な思いから投稿された事でしょう。

より多くの人々の耳に届いてほしい!

そんな願いが込められております。
是非、多くの方にシェアいただき、事態の深刻な状況を把握。
国が動かざるを得ない状況が生まれる事を切に願います。

母親の悲痛な訴え全文はコチラ。


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