狩野英孝は大ウソつき!川本真琴の妹が週刊文春に激白!さらに加藤紗里は六本木のキャバ時代に窃盗騒ぎ…

狩野英孝は大ウソつき!川本真琴の妹が週刊文春に激白!さらに加藤は六本木のキャバ時代に窃盗騒ぎ...

2月10日発売の週刊文春に新たな狩野情報が掲載され、話題となっています。

狩野英孝は『大うそつき』川本真琴の妹が激白!
との大見出しで始まる狩野英孝にまつわる内容は2ページにわたり掲載。

「姉はストーカーなんてしていません。ただ狩野さんが好きで付き合っていただけなのに、彼からストーカー呼ばわりするのはおかしいと思います。きちんと説明しない狩野さんが許せません」
と語っているのは狩野騒動の発端となった川本真琴の妹さん。

1月25日に川本がツイートし話題となった投稿。
「隠していたわけではないけど、半年前から彼氏がいます...」発言。

すべてはこのツイートから始まったのですが、妹さんの証言によると



「自分が好きなのも、彼女も君だ」と語った狩野に対し、
「じゃあ彼氏いるってツイートしていい?」と質問した返答が

「いいよ...」だったためツイートした。

つまり狩野公認でのツイートだったというのです。

そもそも2人が付き合い始めたのも「女性シンガーの中で一番尊敬している。大好き。」と狩野から強烈なアプローチがあり恋愛がスタートしたようです。

二股疑惑報道後、狩野から「こんなことになってゴメンナサイ」と電話連絡を受けた川本真琴さん。
妹さんによると、お姉さんは平和主義者なので今後、この件については一切話しをしないと思いますと発言。

しかし、狩野のウソによりお姉さんが世間から誤解をうけてしまう事に納得がいかず取材に応じた模様。
「これって名誉棄損ではないでしょうか」と怒りをあらわにしている。

さらに、週刊文春の記事は話題の加藤紗里の過去も暴いていた...

加藤紗里は元レースクイーンのモデル。
となっているが、実態は六本木界隈の元キャバ嬢であり、源氏名はエリカだったという。

そして、昨年末にお店の女の子たちのかばんから20万円ほどが盗まれる騒ぎがあり、防犯カメラには加藤の姿が映っていた...

結局、返金したので逮捕にはされなかったようですが‥‥。

この件について取材を受けた加藤は、元キャバ嬢であることを否定しつつも、窃盗事件については『終わったこと』とつじつまの合わない釈明をしていた模様。

ガリガリできもい、怖い、ホラー、整形モンスターなどと容姿をいじるコメントが殺到しているが、加藤自身は開き直って頑張ることを宣言している。
おそらく売名行為は間違いなく成功したため、本人もご満悦のことでしょう。




そして、これだけで終わらないのが最近の週刊文春?
狩野英孝のその他女性関係についても暴露しているのです。



騒動直前に狩野英孝から交際を申し込まれたというAさんにも接触。
1月14日に狩野英孝と会ったAさんは、翼をくださいを熱唱しながらギターを弾く狩野から

ギターを教えてあげる...と密着してきてキスされる。さらに拒否したのに無理やりスカートの中に手を入れてきた...
そして「今、彼女いないから付き合おう」と迫られたといいます。

他にも、狩野は仙台に住む一般女性からもLINEの内容を暴露されています。

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ロンハー出演時にも「関係者の皆さん、本当にスミマセンでした」と不特定多数の人に向かって謝罪を繰り返していましたが...
おそらく、まだまだ女性関係はありそうです...。


それにしてもベッキー騒動からの週刊文春は勢いが止まりませんね。
今回発売号には「ポストベッキーのイス取りゲーム」と題し、候補としてこじるり、マギー、春香クリスティーンなどの名前が挙げられていましたので...
もしかしたら既に情報を保有し、裏では動き始めているのかもしれません。

芸能人にとっては、本当にビクビクした生活を送っていることでしょう。
暗黒時代に突入した芸能界に今後も注目が集まります。

週刊文春
2016年2月18日号
出典:週刊文春