つるの剛士「僕はイクメンなんかじゃない」ずっとそう言われることが違和感だった訳とは・・・?

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「イクメン」という言葉が浸透している現代ですが、はてこの言葉にあなたはどう感じるでしょうか?

”イクメン”代表芸能人・つるの剛士が覚えた違和感

自ら子育てや、育児に積極的に参加する男性として知られているタレント・つるの剛士
だが彼自身「イクメン」と呼ばれることにずっと違和感を覚えていた。

男性が育児に参加し、夫婦で協力し合う。これは特別なことではなくなってきています。
今の10代〜20代の子はむしろそれが普通だって思ってる子も少なくないと思います。

夫婦の子供の育児に二人で協力するのは当たり前で、「イクメン」という名前で呼ばれる事がまず違和感なのです。
それをいうのであれば「イクママ」だってあってもおかしくないですよね。

いつも妻のパートナーとして、父親として努力する姿

父親ってなんだろう?

今後「イクメン」という言葉は無くなる!

本当に自分がパートナーと自分の子供の事、家の事を一緒にサポートしよう、気持ちがそこにある人だったらわざわざ「自分はイクメンだ〜」なんて言わないのですね。

「イクメン」を使う人は非イクメンの証拠なのかも。

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