「正直、内輪での話だからみんな関係ないじゃん」ゲス極川谷が週刊文春のインタビューに応じ本音を激白!妻との離婚にも言及。

川谷
川谷

べッキーは芸能活動を休業し、ゲスの極み乙女の川谷は沈黙を続けていたため騒動もやっと収束か...
と思っていた矢先、川谷さんが渋谷で行われたファン限定のライブイベントで突然沈黙を破り話題となりました。

そして、今回の放言連発した川谷に対して、騒動のキッカケとなった週刊文春が独占インタビューに成功し、本日発売の週刊文春に掲載されたのです。

まずは、1千2百人のファンの前で語った川谷さんの発言からご紹介させていただきます。


こんなこと言うと多分叩かれると思うけど、ネットとかでみんな『謝れ』っていうけど世間の誰に謝ればいいの?
正直、内輪での話だからみんな関係ないじゃん。

メンバーやスタッフさんには謝りましたけど、それ謝ったよって報告してもまた何か言われるんじゃないスか。
あとこれだけ言いたいんだけど、写真使うならもっといいやつ使ってほしいですよね。
ミヤネ屋とかさぁ、金髪のやつ。あれ2年前のだし。
なんなら俺、最近の写真提出するけど。使ってもらえないだろうけどね。

昨日インスタを久々に見たら、コメントすごいことになってて。
俺のコメント欄だけで井戸端会議してる。

しかもコメントしてくれてる人、いつも同じ人なんですよ。
ヒマなのかなって。
人の悪口言う前に自分の生活のこと考えた方がいいと思います(笑)

いろいろ言いましたけど、本当にファンの皆さんにはご迷惑おかけしました。

オレ、黙ってきたけど、Twitterとかで文面出してたところでまた何か言われるし、伝わらないじゃないですか。
こうやってツアーとかでファンの皆さんに直接伝えれれればなって思うんで...ゲスのメンバーはメッチャ仲いいしこれからもゲスの極み乙女に変わりはないんで。

ほらオレ、失言とかメッチャしちゃうからさ(笑)

たぶん今日のこともメッチャ書かれると思うんだけどなんかもう何言われてもいいかなって。


完全に開き直りともとれる発言の連発。
即座にこの発言はネット上で炎上し、ゲスの太古版を追加したのでした。

そして、この発言の真相に迫るため、週刊文春の記者が川谷さんに電話取材を依頼。
驚くことに、意外にもあっさり取材に応じたというのです。

インタビューのやり取りはコチラ。



週刊文春
好きでだまっていたわけじゃない。
謝れっていうけど誰に謝ればいいの?
と発言されていたそうですが?


川谷
はい。あのー、
なんていうんですかね、世間の人たちにバーッて『謝れ、謝れ』って言われるのが、謝るべき人に謝るという事は違うのかなって意味で言ったんですけどね。


週刊文春
それは例えばインスタグラムなどに寄せられている言葉に対してですか?


川谷
そうですね。ネットとかの『謝れ、謝れ』みたいな、言う人達に対して僕もそうなんですけどベッキーさんもそうだと思うけど、
なんか違うかなと思って。


週刊文春
好きで黙っていたわけじゃない。とか
正直、内輪での話だからみんな関係ないじゃん。
という言葉は本意という風に受け止めてよろしいんでしょうか。


川谷
そうですね。まあ悪いほうにとられるのがすごい嫌なんですけど、はい。


週刊文春
1月のフリーライブではファンの前で謝罪されましたが、あれはご自身としては不本意だった?


川谷
うーん。そうですね。
僕はあの時にちゃんとした話をしたかったんですけど、相手方にも迷惑をかけるかなというところもあったり、会社同士の話もあったので、詳しく話すとかじゃなくてただ単に『申し訳ありませんでした』という言葉だけを言うっている形に、話し合いでなって。はい。で、ああいう形の...


週刊文春
写真使うならもっといいやつ使ってほしい。とか
ミヤネ屋の金髪の写真は2年前。という話も実際にされたんですか。


川谷
なんかあんまりしんみりした雰囲気になるのも、と思って。
ライブで。はい。
ちょっと明るめな話しはしましたね。
メンバーに対しても自分に対しても、ちょっと今は雰囲気が...


週刊文春
今日の事も書かれると思うけど、もう何をを言われてもいいとも?



川谷
そうですね。特に対外的にコメントしたつもりはなくて。
ファンの人に対してというか。
僕がずっと暗くなっていると、ファンの人たちは、あまりよく思わないので。
ライブの場でそういう話をするのは、明るく振る舞ったというのはありますね。


週刊文春
謝れっているけど誰に謝ればいいの。というはの、ネットに対してとおっしゃいましたが、
奥さまに対する謝罪のお気持ちはもたれているんですか?


川谷
はい。それはもう、奥さんとは何回も話しをして、
『申し訳ございませんでした。』という話は。
何度言ったからと言って変わる訳じゃないんですけど、あの、そういう話は2人の間ではしていますね。


週刊文春
まだご結婚生活は続けているんですか?


川谷
えーっと、もう別居中ですね。ずっと。


週刊文春
離婚に向けて協議を進めている状態ですか?


川谷
そうですね。
2人でちゃんと話し合いを今、しています。はい。



週刊文春
今、病院にいらっしゃるということですが、ご体調優れないんでしょうか。


川谷
僕、ちょっと喉のリハビリでずっと通っていて。
今も病院にいて。すいません、ありがとうございます。
失礼します。


コチラが週刊文春記者とのやり取り。
世間の騒動やベッキーの現状とは、かなり温度差があるように感じます。

今回の週刊文春では3ページにわたり川谷さんの話題に紙面をさいております。





そして本人も驚愕したというインスタのコメント欄はいまだに続々とコメントが投稿されています。
本人も気にしてコメント欄に目を通しているようなので、皆様の思いの丈をカキコミするのも良いかもしれませんね。

しかし、そのような行為を川谷さんは暇人のやること...と思っているようですが?





今回のインタビュー記事は当然ながらベッキー側の人達にも確認されているはず。
大きな損害を生じ、このまま黙って泣き寝入りするとも思えないので、まだまだ一騒動ありそうです。

川谷