グラドル・手島優の”衝撃過去”にスタジオ凍りつく!!彼氏からもらって噛んだガムを…

グラドル・手島優の”衝撃過去”にスタジオ凍りつく!!

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無料で楽しめるインターネットテレビ局:AbemaTVのAbemaSPECIALチャンネルにて、1月23日から新レギュラー番組『おぎやはぎの「ブス」テレビ』がスタート。

その初回放送では、ゲスト出演したお笑いコンビ・ハリセンボンの箕輪はるかとグラビアアイドル・手島優が衝撃の過去を告白し、とくに手島が話題となっている。


おぎやはぎがMCを務めるこの番組は、スタジオに登場する「容姿」や「性格」が自称“ブス”な女性の意見や経験談を元に、ブスとは何なのかを討論していくレギュラー番組。
初回放送ではハリセンボンの箕輪はるかと手島優をゲストに迎え、「こんな人はだいだいブスだ!~電車編~」や「ブスの部屋はこうだ!」をテーマに自称ブスたちが様々なブスエピソードが赤裸々に披露した。

おぎやはぎの小木から「初回のゲストにふさわしい」と紹介された箕輪は、

「生え抜きのブスみたいで、嬉しくないですよ!」

とツッコんだ。

そして箕輪は、学生時代に付けられた「ピロティ」というあだ名について話した。なぜそのあだ名が付いたかと言えば、

「休み時間に一人でピロティと呼ばれている学校の広場にいたんですね。そしたらだんだん男子に『あいつもピロティの一部なんじゃないか』って言われて」

と経緯を説明すると、おぎやはぎの矢作から「いいあだ名だと思うよ」とフォローされた。

そして、手島のトークではスタジオが凍りつく事態に。
なんと手島、かつて彼氏から貰った噛んだガムを、自宅に保管していたことを告白したのだ。

「貰ったものは捨てられないじゃないですか。それを宝箱に入れていました」


この言葉に、スタジオは騒然。

さらに、小木から過去に好きな男の部屋が見える部屋に住んでいたことを暴露されると、

「見える部屋って良くないですか? もしかしたらあの家からここに来るかもしれないって想像して部屋を綺麗にできる。ブスにオススメの掃除法です」


と反論するも、誰からの同意も得られなかった手島。

さすがに、痛すぎて誰も突っ込めない思い出だ。