ロシア・病院から”死亡宣告”を受けた我が子が生きていた!!7年を経て知った母が卒倒…「訴えるべき」の声も

病院から”死亡宣告”を受けた我が子が生きていた!美談にならず…

あるロシア人の女性が出産後、赤ちゃんが重篤な病で1週間も生き延びないと病院側から告知された。
若い夫婦は、泣く泣く子供を手放す選択をした。

ところがそれから7年後、その子が生存していることが判明したというのだ。
その後、両親に子供の親権が手渡されて無事に家族は1つになった。

しかし、なぜ病院は子供の死亡宣告をしたのか、謎に包まれている。