世界的超有名なブルース・リー様の超人伝説

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世界的スーパースターで今も語り継がれる「ブルース・リー」様の伝説を皆さまにお伝えいたしましょう。

ブルースリー様基本情報

父親の中国系で広東演劇の役者の李海泉と、ドイツ・中国人のハーフの母親グレイスとの間に生まれる。
長期アメリカ巡業中にサンフランシスコの中国街の病院で誕生。
その後イギリスの植民地下の香港に帰国し、18歳で渡米させられる。

大人になり柔道経営をしながらムービースターの道を目指すも絶頂期に謎の死を遂げる。
まだ32歳だった。

柔道破り!本気で不良だった
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あらゆる中国のカンフーを習得してきたブルースリーは毎日の様に喧嘩や柔道破りに明け暮れていた。
そんな18歳のある時、喧嘩した相手を大怪我させて警察沙汰になってしまう!
当時ブルースの父親は俳優であったが、イメージがこれ以上悪くなるのを恐れ、又ブルース更生の為に渡米を命じたのであった。

驚異の回復力!!!

映画の撮影中に仙骨神経を悪くしてしまったブルース
医者からはドクターストップを告げられるも、彼は撮影を続けた。
その後も怯む事なくスタントマンを使わ無い派手なアクション映画を撮りづづけた。

向き不向きがあった

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運動神経抜群に思えるブルースだが、泳げなかった。
もっと言うと自転車走行も苦手だったらしい。

経験がなかったのに高校生でボクシングチャンピョンに

今まで太極拳やカンフーなどは習ってきたブルーズだが、ボクシングの世界に突然飛び込んでのだが、そこでも才能を発揮してしまう。

不良で喧嘩っ早い彼の特性に目をつけた高校の先生がボクシングの世界を推める。
快諾したブルースは強豪で有名なボクシングチームに入部するも練習はせず詠春拳の練習ばかりしていた。
全く練習はせず試合に出たがそこで何と優勝をしてしまい部員全員を驚かせた。

ヤバすぎるトレーニング内容

ここでは全てお伝えでき無い程の(尺的に)超部分的トレーニングが複雑に合わさった内容。

何と合わせると21項目オーバーというボリューム。
さらに一つ一つのトレーニングは「限界まで」とかなり体に負荷をかけたものが多い・・・。

超人すぎる。

早すぎてフレームアウト
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これはれっきとした有名な話なのだが、アクションシーンが早すぎてフレームアウト
映像を捉える事が出来なかった為にもう一度過激なシーンをやり直し、という事が度々あった。

どどどどど・どんだけ早いんだよ・・・!!!

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