【泡】今じゃ考えられない「バブル期」の黄金伝説が本気でバッブッリー!それって俗に言う成金じゃん。

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1989年~1990年頃のど真ん中の日本・・・それは正しく夢幻・・・バブル全盛期を生きた人たちのやっばーいエピソード、覗いてみましょう。

会社がゴールドカード支給


ヨーロッパ研修旅行にて、会社から「100万円くらいなら使っていいよ」とゴールドカードを渡された


タクシー大人気


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毎日会社までタクシー通勤なので満員電車って何?って感じ。
その分タクシーがつかまらない、つかまらない。札束振ってタクシー呼んでた。


何と会社がタクシーチケットを配布。
「これ交通費ね」とか言われたい・・・・!!!

内定した子には海外旅行あげちゃう!


内定が説明会に行くだけでバンバン決まって選び放題。
内定が決まると他の企業にとられないように海外旅行させられた。


パパより新卒の私の方がボーナスもらってた、って信じられない。

石田純一伝説




まるでキャバクラ




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OLがまるでお水みたいだった。
ワンレンで前髪だけ強く巻きソバージュがイケてた。


夢の仕事


毎年100万ずつ給料が上がっていっていた


通販で売ってる物がおかしい


夜の通販番組で1億のクルーザーが売っていた


愛川欽也が司会してた深夜の通販番組にて。
今ならネットのネタになりかねないな。

出典:バブル全盛期の”ありえね~”エピソード集【札束を出してタクシー止めた!?】


これが今




高給でも残業がっつりとかねー。お金があっても時間がないっていう。やっぱりバブルって夢幻!?