日常的なフランス語に溶け込む日本語がオカシイwwwちょ、どゆ事?

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言語というのは不思議なもので、母国語や日常使う言葉に当てはまる言葉がなければ外来語のまま使われるものも多い。

その言葉の概念がそもそもないので母語に直せないだとか、響が素敵だから浸透したり様々な理由がある。

世界的に知られているのは「ツナミ」や「ゲイシャ」「スシ」だろう。

でもフランスではこんな風になっていたのである・・・

過労死・・・

ゲイシャが本来の意味から、アジアの売春婦という広い意味に。
おお、、いつカミカーズ(カミカゼ)は使うのだろうか・・・
「がんばってこい!カミカーーーーーズ!!!」的な?
お前サムライだな、って言われたら嬉しいのか?男らしいのか?
ガチで過労死する人はフランス圏には見当たらないのか、働きすぎの意に。
「お前カロシだな」とか言うんだろうか。ふざけて。

タタミゼって何・・・?

じゃあパリジェンヌに憧れてパリの人よりらしくなったらシャンデリーゼ?(すいません)

確かにテレビ番組を見てると日本人より日本文化に詳しかったり、得意分野の事をかなり深く掘り下げて知ってるから”日本人より日本人らしい”とか外国人に日本の良さを再発見させられた、というのはよく聞く話。

タタミゼ、これガイジンではなく日本文化に敬意を持ってる方に使うのはどうだろうか?

忍者の浸透率スゴイ

食べ物までwww

メボゼィとは何ともかっこいい梅干しだ・・・シャンパンにメボゼィ入れてください的な。
赤飯にゴマゼィオ振って・・もう言いたいだけですすいません。
全国のマキさんはフランス圏では海苔に巻かれてると思ったほうがいいよね。

こちらツイッター上でまとめてくれたオディロンさんは日本のゲームが好きで日本に渡り、今は古いゲームを復元する仕事をしているのだとか。はあ、好きを仕事にってこういう事ですね。
笑わせてもらいました、ありがとう!

オディロン・ジャポンさんTwitter:https://twitter.com/odilon_japon

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