ピコ太郎の「PPAPペンパイナッポーアッポーペン」YouTube動画の収入が判明!!たった2か月で数千万の大金持ちに…!!

およそ2か月間で5800万回再生!!

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もともとは売れない芸人だった古坂大魔王(53歳)が、ピコ太郎名義でYouTubeにアップロードした「ペンパイナッポーアッポーペン」というタイトルの動画。
略して「PPAP」と呼ばれているこの動画は、2016年8月下旬に公開され、およそ2か月間で5800万回も再生されている。

売れてくると皆が気になるのは、その人の収入だ。
YouTubeは動画に広告を表示させることにより、動画の著作権者に1再生0.01~0.5円ほどの広告収入を支払っている。
場合によっては0.5円以上のケースもあるらしいが、高くても0.5円前後というのが一般的のようである。

YouTubeは質の良い動画に対して高額な広告収入を支払う傾向(単価が高い広告を掲載する傾向)があるといわれており、ピコ太郎の動画は世界的に大ヒットしていることから、1再生につき0.5円はもらっていると推測される。

それを踏まえて計算すると…?


たった2ヶ月で…!!



ピコ太郎はたった2か月間で5800万回もの再生数を記録し、2900万円もの収益を得たことになる。

たった2か月間で2900万円!
しかも現在も再生数がどんどん増えており、何もしなくても収入があるという状態に。

おそるべし広告収入としか言いようがない。