【違約金は5億円】実家を担保にして銀行から融資を受けたベッキー…内村を落胆させた訳とは?

bekki-

復帰番組となった「金スマ」で、こう涙ながらに謝罪したベッキー。

「ゲスの極み乙女。」川谷絵音とのゲス不倫騒動に、みずからの言葉で一つの区切りをつけたはずだったが...
現時点で他の番組の復帰見通しはついていないようです。

窮地に立たされ続けているベッキーの実態をアサ芸が新たに報じています。



一連の騒動で10本ものCMを降板したベッキー。その違約金は5億円とも言われている。

「貯金だけではとても賄いきれず、実家を担保にして銀行から融資を受けたと聞いています」(芸能記者)




人気ハーフタレントとして活躍していただけに、違約金の額もハンパない。
金銭的なしっぺ返しも大打撃となっています。

それだけに、早期復活をし、芸能活動を再開したいというのが本音だと思われますが...
本人の自覚があるのか、気付けばイッテQで共演していた内村さんの期待を裏切る行為をしていたことも判明したのです。。



金スマでの復帰放映が報じられると...

寝耳に水だった大物タレントの一人が、「イッテQ」で司会を務めるウッチャンナンチャンの内村光良だ。2月21日放送回では、代役の出演者のミスにご立腹。番組を通じて、

「ベッキー! 今うちはこんな状態だ!」

 とラブコールを送ったほど、休業中のベッキーを気にかけていた。番組関係者が明かす。

「以前、海外ロケで泥酔したベッキーがカメラの前でクダを巻きながら本音をぶちまける回があった。これが好評で、復帰の際は同様のシチュエーションで、海外で懺悔してもらおうというプランが上がっていた。ホスト役は内村さん。彼は家族との生活を大切にしていて、海外ロケは原則NGだが、今回は『ベッキーのためなら』と全面協力するつもりだったんです」

 それだけに内村の落胆は大きく、「金スマ復帰」の第一報を知らされると、

「そっちかよ‥‥」

 と深くうなだれたという。さらに「金スマ」のあおりを食った裏番組「かぞくムービーAWARD 2016」が視聴率6.3%と大惨敗したことで、日テレとの溝はさらに深まった。



優しい内村さんだからこそ落胆も大きかったのでしょう。



そもそもスポンサーは無理してベッキーを使うリスクを嫌うはず。
そう簡単に以前のような稼ぎを生み出す活躍をすることは難しそうですね。