”不倫報道”のテレ朝・田中萌アナ、番組で「次の文春砲は?」と質問していた!まさか自分とは…

田中萌アナ、番組で「次の文春砲は?」と質問していた

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テレビ朝日の人気アナウンサーで“将来のエース候補”と目されている田中萌アナ(25)。
そんな田中アナが、自身がサブMCを務める朝の情報番組「グッド!モーニング」で、共演している同局の先輩・加藤泰平アナ(33)と不倫していると8日発売の「週刊文春」が報じた。

2016年は、とにかく”文春砲”が炸裂した年となったが、年末が近づいてもその勢いは留まるところを知らない。
しかし、何と田中アナは「次の文春砲は?」と質問していたという………。


2日の放送で「グッド!モーニング」は新語・流行語大賞の授賞式の話題を繰り返し紹介。
トップ10に選ばれた「ゲス不倫」を報じた週刊文春については、「まだまだ勢いが止まらなそうですね」「文春砲の破壊力はすごいですから」とアナウンサーの間でやりとりがなされたほど。

だが、皮肉なことに同番組にも“破壊力”が及んでしまったようだ。

田中アナも「本当に今年は文春の記事が話題になりましたね」と語っていた。
続けて、授賞式でテレ朝ディレクターが文春記者を取材した時の模様を、自身がディレクター役として文春記者役の吉野真治アナ(38)と再現した。

「次の文春砲はいつですか」


と聞く田中アナに、吉野アナは

「まぁ来週号で1個大きいのあるんじゃないですか」


と衝撃の回答。

田中アナが、「えっ、内容は」と聞き返すと「現場を震撼させるような…」。
さらに「ちょっとヒントをいただけませんか」と迫ると、「ん…なんですかねぇ…」と言葉を濁された。

文春記者は「最後に逃げられたくないので、勘弁して!!」とヒント提供を避けたと言い、吉野アナは「取材が詰めの段階に来ているということでしょうか」。
これに田中アナは「かなり思わせぶりな感じでしたね」とコメント。

翌3日、田中アナは文春の直撃を受けたという。
取材が「詰めの段階」だったことを自身はまったく知らなかったのか…。

これに対し、ネットでは脱力の声があがっている。

申し訳ないが笑ってしまった

もっと賢い子かと思ってた。

これは恥ずかしい。

ひとつの時代が終わった。
文春砲で終わった。

田中アナ…茶番劇になってしまった。

並みのコントより遥かに面白い。

出典:コメント


「自分だけは大丈夫」
そんな根拠のない確信が田中アナにはあったのか。

文春に直撃された時、田中アナは「すみません。私からは何もお話しできないんです」と語った。
まさか自分が………と思ったことだろう。