ベッキーの”完全復帰”が遠のいた理由とは?清水富美加の件も追い打ちへ

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ベッキーの”完全復帰”が遠のいた理由とは?
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タレントのベッキー(33)がMCを務めていたフジテレビ系バラエティ番組『人生のパイセンTV』が、3月いっぱいで終了することが分かった。

同番組は、ベッキーとお笑いコンビ・オードリーの若林正恭(38)がMCをつとめ、2015年10月にスタート。
ベッキーは一連のゲス不倫騒動のため休養という形を取っていたが、以後は若林正恭の相方である春日俊彰(38)が加入し、オードリー2人で番組を担当してきた。
視聴率は深夜帯にしては好調なようにも見えたが、番組改編でこのほど終了が決定した。

3月6日には、ベッキーがおよそ1年ぶりに登場することが明らかになったが、完全復帰は叶わぬまま番組自体が終了することとなった。

休業が明け、ベッキーはどんな仕事にもやる気を見せていたのだが、未だにかつてほどの活躍はできていない。
彼女が”完全復帰”できない理由は、どこにあるのだろうか。


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