中居正広、母校の校長から手紙でお願いされたこととは?「○○って言わないでください」

中居正広、母校の校長から手紙で”あること”をお願いされる

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SMAP・中居正広(44)が8日未明に放送された日本テレビ系「ナカイの窓」で、母校である高校の校長先生から手紙で”ある依頼”を受けていたことを明かした。

その意外な依頼とは?


この日の番組テーマは「東大vsおバカ」。
吉本興業NO.1おバカに輝いた「ラフコン」森木俊介(30)らが出席し、中居は「学歴から言ったら同じくらいなのよ」と、自身が“おバカ”よりであるかのような発言をした。
だが、森木に「中居さんはそんなに勉強できる方じゃないですよね」と言われると激怒し、

「一緒にすんじゃねえ。自分から仕掛けるのはいいけど、人から仕掛けられるのは傷つくんだよ」


と叫んだ。

さらに中居は自身が通っていた母校の高校についても語り、

「当時はパー学って言われていたのね。パッパラパーが行く学校だからパー学って。10年前くらいから進学校になったのよ。それこそ東京六大学に行くような学校に…」


と話し、母校の校長から手紙が来たことを明かした。

「俺がパー学って(テレビなどで)言っていたら、パー学から手紙が来て、『あなたがいたときのパー学とは違うので、パー学って言うのはやめてください』。そのパー学の校長がパー学って言ってんのよ」


と、爆笑トークを繰り広げてスタジオを盛り上げた。

しかし最後には「今、すげえ有名な進学校なのよ」と“フォロー”も忘れていなかった。