彼氏に「もっと声が聴きたい…」と思わせる!最高にエロい喘ぎ声5つ

”聴覚”で、快感を…

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快感は体、皮膚だけで感じるものではありません。もちろん視覚や聴覚、時には嗅覚で感じるものでもあります。

今回は聴覚で彼を感じさせ、さらに興奮させる方法をご紹介します。いつも以上にセックスが楽しくなること間違いなし!の最高にエロい喘ぎ方をお教えします!

ドキドキしながら次のページへ!


1:最初は驚いたように


セックスは物語です。毎回毎回同じセックスなんてないんですよ。

「ひっ……」と軽く驚くように

最初から大きな声で喘ぐのはおかしいですよね。セックスは物語なんです。最初は静かに始まるもの。

「ひっ……」と指が触れただけでも驚いてしまうリアクションを取りましょう。

「まだあなたを受け入れる覚悟ができていないの……」とセックスに対する恥じらいがあることを表します。



2:少しづつ漏れる吐息


徐々に互いに触れ合うことに恥じらいをなくし、感じつつあるかのように。

「あんっ……」「んんっ……」と不意に

ずっと喘ぎっぱなしではなく、不意に声を漏らしましょう。

「あんっ……」「んんっ……」と少しづづ吐息を漏らしていきます。

自分が本当に感じる場所に近づくにつれて声を大きくしていくのがいいですね。

「少しづづ、あなたを受け入れる気持ちの整理がついてきた」ということをここでは表しましょう。



3:欲しがるように求める


いよいよ彼とひとつになります。彼を思いっきり求めましょう。

「○○くん……」と、か細い声で

女性はこのとき、早くしてもらいたいな……と焦れるものですが、ここで「早くぅ」というとムードが壊れますから、「○○くん……」と、か細い声で彼の名前を呼んで彼を求めましょう。

「最初は抵抗していたあなたが、自ら求めだす」という男性にとっては実に興奮するシュチュエーションですね。



4:恥じらいなく喘ぎまくる


ここは物語の山場と思ってもらっていいでしょう。とにかく大胆に喘いでみましょう。

「あっあっ……」「きっ、気持ちい……」と実況するかのように

感じるがままに喘ぎましょう。腰を動かすタイミングで強弱をつけるといいですね。奥を突かれれば突かれるほど大声をあげてみたり。

「くちゅくちゅ音がする……」なんて恥ずかしながら、自分で実況するのも男性はかなり興奮するそうです。

「最初はあんなにおとなしかったのに……」とギャップをここでは見せつけましょう。



5:逝ったあとはまた静かに


逝ったあとは静かに、力を抜きましょう。

「やばいやばい、逝っちゃう……」「逝く……」

最大限に喘いで逝ったら今回の物語は終わりを迎えます。

逝ったあとは力を抜いて、彼と楽しいトークでもしながらおやすみなさい。



いかがでしたでしょうか?
壁が薄い場所での喘ぎすぎに注意し、彼も自分も興奮する喘ぎ声を出してみてください!