ゆとり待望のクドカンドラマ「ゆとりですがなにか」が昨日放送スタート!感想はいかに?

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“ゆとり第一世代”と呼ばれる1987年生まれのアラサー男子3人が世の中と向き合う様を描くドラマ「ゆとりですがなにか」の第1話が17日(日)放送される。

物語のメインとなる3人の“ゆとり男子”を演じるのは『ST 赤と白の捜査ファイル』シリーズや映画『ストレイヤーズ・クロニクル』、ドラマ「掟上今日子の備忘録」など立て続けにヒット作に出演し、8月には『秘密 THE TOP SECRET』の公開も控えている岡田将生と、ドラマ「サイレーン 刑事×彼女×完全悪女」で刑事を演じたかと思えば映画『劇場版MOZU』では暗殺専門の殺し屋役と、多面的な顔をみせる松坂桃李。そして04年、第57回カンヌ国際映画祭で当時14歳という史上最年少で男優賞を受賞、近年は朝ドラの「まれ」への出演、5月21日(土)には主演作『ディストラクション・ベイビーズ』の公開が控えている柳楽優弥。

ゆとり世代の苦悩と葛藤を描いた社会派ドラマという事、クドカン作品、キャストという事で注目されてましたが・・・一羽の感想やいかに!?

非ゆとり VS ゆとりじゃなくって

ゆとりにイラついてる人が観ると

クドカンらしく、ない?

3人の演技がすごい!

柳楽優弥の役がやばい(笑)

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