あーー!ナポリのピッツァが食いたい!都内で本格的なピザが楽しめるお店とは?

daisa-j
daisa-j

美味しいピザ、いや、ピッツアが食べたい!宅配される油ギトギトでパン生地みたいなやつじゃなくって、薄くてもちもちしててフレッシュなチーズがのってるピッツァが!!!!そんな時、いかがでしょうか?

ここ無しでは語れない 本場の味 da ISA




マツコの知らない世界でも「テレ日慣れしすぎている」とマツコに言われた、世界一のピザ職人である山本尚徳氏のお店である。





イタリア料理店で働き始めて2~3年すると、山本氏は疑問を抱くようになる。

自分が日本で食べたり作ったりしているものを、本当にイタリア人は食べているのかを疑問に思っていた山本氏は、イタリア全土を回り、現地の食文化を学ぶ旅に出る。

その旅で立ち寄ったイタリア南部にある都市、ナポリで出会ったピザに感銘を受けた山本氏は、ピザ職人になることを決める。


29歳の時にナポリで開催された07年世界ピッツァ選手権に出場し、初出場で日本人初の総合優勝という偉業を達成。

さらには翌年の、08年世界ピッツァ選手権にて、イタリア人さえ成し遂げていない大会史上初の2年連続優勝を果たし、山本氏は世界中から注目を集めることとなる。




yamamotosa-j

男前です。



イタリア、ナポリで不動の地位を築くダ・ミケーレ




イタリア・ナポリで145年間
愛され続ける伝統のピッツェリアといえばここだ。

世界中からオファーがあっても誰もFC契約をしなかったが、日本企業が世界で初めて受け入れられた。

それがダ・ミッケーレだ。

東京・恵比寿に2店舗目が誕生したのは、まさに夢のような出来事。各国から引く手あまたのダ・ミケーレが、なぜ日本を第二の地として選んだのでしょう。それは、もともとミケーレ一族が「伝統を重んじ、食文化を大切にする日本人の国民性」に共感し、日本に好感を寄せてくれていたことが根底にあるといいます。そんな中で、「大手」ではなく「個人」の信頼関係が築けた「バルニバービ社」とフランチャイズ契約を結び、門外不出のピッツァを直伝してくれたのです。








ジュリアロバーツも愛した!映画のロケ地になったことでも有名。



daisa-j