浦和レッズの選手が韓国チームの「ポイ捨て」に激怒!!乱闘寸前に発展。

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サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグの最終戦で、両者の試合は埼玉スタジアムで開かれました。
浦和と浦項は1―1で引き分けたのですが。。。

試合が終了した直後、浦項の選手がテーピングをピッチ中央に投げ捨てたのです。

浦和の興梠に促され、何人かの選手が拾い集めたのですが。。
これを奪い取った主将DFキム・グアンソクが再びピッチにまき散らした。

浦和のGK西川がテーピングを拾い集めて、キムに渡そうとしたが、これをきっかけに両軍は乱闘寸前のもみ合いに発展!

西川選手は「スタジアムには子どもも見に来ているし、自分にも子どもがいる。許されてはいけない。勝てなくて悔しかったのは分かるけど、ちゃんと持ち帰れと言いたかった」

と話しているらしいです。

そのときの映像はこちら。

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