地下アイドル「ベッド・イン」がメジャーデビュー「何かいろいろブッ飛んでて、チョベリグーーー!」

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5月20日、バブル系セクシーアイドル ベッド・インがメジャーデビューを記者会見で発表した。

ベッド・インは“おみ足担当”益子寺かおり、“パイオツカイデ~担当”中尊寺まいからなる、バブル時代を限りなくリスペクトしたお色気アイドル2人組。会見の冒頭で、2人は“射罪会見”と題した謝罪会見を行い、自身の年齢が20代ではなく、すでに30歳であることを告白。さらには身体の感度の状況まで明かし、集まった記者たちの笑いを誘った。その後、2人は「今のベッド・インは終わります!!」と言い放ち会場から姿を消す。

あの篠山紀信が写真を撮ったことで一躍話題に・・・
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会見に大きな衝撃が走ったのは、ベッド・インのアーティスト写真を巨匠・篠山紀信氏が撮り下ろしたことが発表されたときだ。ちなみにそのアー写は、歌舞伎町のネオンをバックにしたバブリーな空気感のものに仕上がっている。また、篠山氏やアルバム収録曲「太陽を信じて…」がエンディングテーマの映画『大怪獣モノ』主演・飯伏幸太からのお祝いコメントも公開された。さらには、同映画の怪獣“モノ”も応援に駆けつけ、会場はお祝いムード一色。益子寺はプロレス好き、中尊寺は特撮好きであることを明かし「まさかこの映画で エンディングテーマバージンを奪っていただけて本当にまんげきです~!」ときわどい言葉で喜びを語った。

ま、まんげき・・・??????

メンバーは二人

こちら中尊寺まいことちゃんまい。

この子がやばい。

気になる方は検索。


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