宇多田ヒカルの名曲「Automatic」が若者には理解不能??注釈が必要な時代がやってきました💦

宇多田
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宇多田ヒカルさんのデビュー曲「Automatic」は、超名曲!!
1999年にリリースされ、当時はゆるいテンポ感のR&B調メロディが新鮮♪

同曲は、第41回日本レコード大­賞「優秀作品賞」受賞。
第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー­」受賞。
2000 年「JASRAC賞」金賞受賞。当時、中腰で歌う宇多田ヒカルの姿が話題となり大ヒットしました。。。

そう、つい先日のように感じるこの名曲。

そんな「Automatic」の冒頭の歌詞

「7回目のベルで受話器を取った君 名前を言わなくても声ですぐ分かってくれる」

この部分が、若い世代にはイマイチ理解できないらしいのです💦

「ベルって…?」
「ジュワキ…を…トル…?」と、かなり困惑している模様。。。

「7回目のベルで~」のフレーズには逐一注釈をつけないと通じない時代になった。。。という昭和生まれには衝撃的な事実が到来していたのです(^▽^;)

ジェネレーションギャップを感じますね。。。。
カ¨━━━━( ゚Д゚; )━━━━ン


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