【リオ五輪珍事件】まだ試合が終わっていないのにガッツポーズして逆転負け!パンツ一丁になって猛抗議!

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リオデジャネイロ五輪、レスリング男子フリースタイル65キロ級の3位決定戦で起こった珍事件。。。

判定に納得のいかないモンゴルのコーチが服を脱いでパンツ一丁になるという奇妙な方法で抗議する場面がありました。

モンゴルの選手・マンダフナランは試合終了間際、逃げ回りながら相手を挑発する行為をしたため、戦いを放棄をしたとみなされ、対戦相手のイフティヨル・ナブルゾフ(Ikhtiyor Navruzov、ウズベキスタン)にポイントを献上してしまうと、逆転で銅メダルを逃したシーン。

この判定に激怒したマンダフナランのコーチ2人。
なんと洋服を脱ぎ始めて上半身裸になると、そのうち一人はズボンまで脱ぎはじめ、パンツ一丁の姿になってしまったのです!

モンゴルのバイヤンバレンチン・バヤラコーチは、「これは抗議なんだ。レフェリングに問題がある」

と語っています。

オリンピックという大舞台で、なんとも珍しい事件ですね💦
しかし、まだ試合が終わっていないのにガッツポーズは確かに無いと思います。。

問題の動画はコチラ。


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