東野幸治が妻の”ホストクラブ通い”を黙認しているスゴすぎる理由とは?

東野幸治、妻の”ホストクラブ通い”を黙認

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関西と現在の拠点である関東の両方で多くのレギュラー番組を抱えるお笑い芸人の東野幸治。
ダウンタウン・松本人志から絶大な信頼を得ているとあって、2人の絶妙なコンビネーションが見られるフジテレビ系「ワイドナショー」は、常に注目を浴びている。

そんな東野、実は妻の”ホストクラブ通い”を黙認しているのだとか。
その驚くべき理由とは?


東野はミステリアスな部分が多い人物として知られているが、妻の玲子さんは時折マスコミに登場してその奔放な人生を語る。
そもそも、ふたりはどのようにして出会ったのだろうか。

「彼女は東野さんの元ファンで、社長令嬢。東野さんがファンに手を出す形で交際をスタートさせて、結婚しました。当時19歳で、遊びたい時期を子育てに費やしたため、自分の時間を手に入れてからはエステを勉強して、現在は、東京の麻布十番という高級住宅地でエステサロンを経営しています」(女性週刊誌記者)


ここに至るまでには、実に紆余曲折があった。
東野と離婚後は、未入籍のまま同居を再開という複雑な関係を経て、再婚。
2007年頃から妻は、新宿・歌舞伎町でホスト遊びにハマったという。

「指名ホストの誕生日には、ドンペリでシャンパンタワーを。ひと晩で数十万円を払うこともあり、深夜の焼肉デートを撮られたこともありました。スゴいのは復縁したあとも一貫してホスト通いを止めなかったところ。座るだけで5万円するVIPルームを利用して、多いときでは週2で行っていたそうです」(前出・女性週刊誌記者)。



既婚の身でありながら、それだけでも充分すぎるエピソードだ。
エステ店を経営する今は、自身も高額所得者のためホスト遊びは自腹だという。
しかし、東野はそんな妻を怒るどころか「若い頃、苦労をかけたから」という理由で、妻が自由に使えるクレジットカードを持たせている。
月に50~70万円が引き落とされたこともあるというが、それは苦難を乗り越えたふたりの”変わった形の愛”なのかもしれない。