内山信二、チカンから救ったつもりが「そういうプレイでした」と言われた赤っ恥の過去明かす!!

内山信二、チカンから救ったつもりが「そういうプレイでした」

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タレントの内山信二(35)が、7日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」に出演。
16歳の頃、人助けをしたつもりが逆に恥をかいてしまった苦い経験を明かした。


番組では、現在話題となっている”フライト中の機転で搭乗していた少女の人身売買を水際で救ったCA”について報道。
その際「人助け」について問われた内山は、「難しいですね」と過去の出来事を語り始めた。

内山が16歳の時、電車内でのことだった。
自身の前には女性が座っていたが、その隣に男性が腰を下ろすと勢いよく新聞を広げ始めた。途端に女性の表情が険しくなったことから不審に思ったところ、男性の手が女性の太ももを触っていたという。
内山は行為を止めようと、

「痴漢はダメですよ」

と注意した。しかし、被害者と思われた女性から出た言葉はなんと

「彼氏です」

というものだった!!

さらに、

「電車の中で、そういう行為をするというプレーだったんです」

と渋い表情で語り、「赤っ恥ですよね。こういう事があるから人助けって難しい」と語った。

共演者から驚きの声があがる中、共演した経済評論家の勝間和代氏(48)は

「10回中、8回(プレーで)あっても、2回が本当だということもあるので助けるべき」

とし、MCを務めるプロレスラーの蝶野正洋(53)も

「行動力は素晴らしかった」


と内山の行動力を称賛した。