フィギュア・羽生結弦、「週刊誌の問題があって、何回も死のうとした」「今は生きててよかったって、本当に思ってます」

羽生結弦、「週刊誌の問題があって、何回も死のうとした」過去明かす

大きな感動を与えた平昌五輪のフィギュアスケート男子で、実に66年ぶりの五輪2連覇を成し遂げた羽生結弦(23)が15日、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで行われた凱旋報告会にあたるイベントで、自身がプロデュースしたアイスショー『Continues ~with Wings~(コンティニューズ ウィズ ウイングス)』の最終日に出演。

CSテレ朝チャンネルで生中継されたが、そのなかで衝撃的な胸の内を明かした。