ゲス川谷絵音 20代前半の美女をマンションにお持ち帰り!! ベッキーについても言及!!

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女好きは変わらず!?
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8月下旬の深夜、東京・三軒茶屋にあるダーツバー『P』を、ロックバンド『ゲスの極み
乙女。』の川谷絵音が貸し切っていたようだ。

この店はドアは二重になっており、中の様子をうかがうことはできない。

外部を完全にシャットアウトできるので、プライバシーを守るにはもってこいの
造りとなっている。

常連客はこう語った。

「テキーラやイエガーマイスターなどのお酒をショットグラスでガンガン飲み、カラオケで大盛り上がり。川谷さんは自分の歌も歌っていたそう。6万円以上になった飲み代は、川谷さんが全額支払ったらしいです」

なぜ川谷氏はこのバーを貸し切っていたのだろうか?

バーの関係者は次のように話した。

「昔、店長が芸能界で働いていたこともあったつながりで絵音クンと友達なんです。店長は、絵音クンを“マブダチ”と言っているくらい仲がいいですね。だから彼からの貸し切りの要望があればできる限り応えています。

 貸し切りじゃないときにも絵音クンが来店することもよくあるんです。そのときは店長が常連の方たちに“騒がないであげてね”と伝えています。お客さんが少ないときにはバーカウンターの中に入って、お酒を作ったりもしていますよ」

2年半前にオープンしたというこの店は、毎夜20代の若い客で賑わっているという。

つい最近も、川谷氏がインスタグラムに『久々飲んだ』とコメントしつつ、
写真をアップしたことがあった。

前出の常連客は続ける。

「会員制ではないのですが、歌手のお客さんも多いですよ。清水翔太さんや青山テルマさん、EXILEのNESMITHさんが来ているのを見たことがあります。朝5時以降も営業しているので、不規則な生活のアーティストにとっては来やすい店ですね」

「グラスを持ったきゃりーぱみゅぱみゅさんが写っていたんですが、そのときのお店もこのダーツバーだったんです。川谷さんは、知り合いのお店であれば騒がれることがないからと安心して通っていますね」

この宴が終わったのは、空が明るくなった朝6時頃。

川谷は泥酔状態で、20代前半のmiwa似の美女に寄りかかり、肩を抱き寄せて店から
出て来た。


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