高畑淳子の付き人女性を強姦? 高畑裕太が16歳で”性獣”だったという証言

16歳で”性獣”だった?


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宿泊先のホテルの従業員に暴行を加えたとして、強姦致傷の容疑で逮捕された
俳優の高畑裕太容疑者。


「計画していたわけではなく、突発的な犯行だった」と供述しているが、
今になって、裕太容疑者の”黒い過去”が浮き彫りとなっている………。

それを掲載したのが、「アサヒ芸能」(徳間書店/9月8日号)だ。



母の付き人を強姦!?


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「アサヒ芸能」に対して、今回の事件とは別の被害者女性の知人が怒りの告発をした。

それによると、裕太容疑者が高校1年生(16)だった時、母であり女優の高畑淳子の楽屋に顔パスで
出入りするようになる。

高畑淳子が現在も所属して役員を務める「劇団青年座」では付き人制度があり、
看板女優だった高畑には2人の付き人がいたという。

被害者は、付き人のうちの1人で20代前半の女性。
高畑がいない時に楽屋を訪れた裕太容疑者は、いきなり女性をラブホテルに誘ったという。

女性が断ろうとすると、「付き人辞めたいの?」と脅しをかけてきたという。

仕方なく女性がホテルに赴くと、強引に性行為に及び、それに味を占めたのか、
以降、たびたび楽屋に出入りし、女性に関係を迫ったというのだ。

裕太容疑者と女性の関係が劇団内でうわさになると、高畑淳子は事情も聞かず、
「うちの裕太をたぶらかさないでください!」と、女性を叱責したというから驚きだ。

高畑の謝罪会見にも出席した記者は語る。



「裕太容疑者は昔から性欲が強く、母親もそのことを懸念していたが、結局、何もできず野放しに。その結果、16歳の当時、すでに“性獣”に成長してしまっていた。NHK朝ドラで共演した清水富美加から、ほぼセクハラに当たる行為を暴露されるなど、芸能界入り後も性欲を抑えきれなかったようだ。高畑の謝罪会見で、裕太容疑者の性欲について聞いた記者に批判が殺到したが、性欲は今回の事件に大いに関係があっただけに、避けては通れない質問だった」




謝罪会見を乗り切り、主演舞台の降板も免れた高畑だが、今後、裕太容疑者を野放しにした
高すぎる代償を支払うことになりそうだという。

一体、どれほどの代償になるのだろうか?



建設中の自宅を売却か?


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芸能デスクは賠償について次のように語った。



「裕太容疑者が所属している『石井光三オフィス』には、とても賠償金を払える資金力がない。同社はまだ裕太容疑者をクビにしていないが、高畑と金銭問題の補償について話し合いを詰めてから、処分を決定する模様。高畑は現在、都内の豪邸に暮らし、その近くにさらなる豪邸を建設中だが、ほかに都内に所有している家1軒も含め、計3軒のうち1~2軒を売りに出して、金銭問題にカタをつけることになるだろう」




こういった息子の行き過ぎた性衝動を、本当に母である高畑淳子はまったく
分からなかったのだろうか?

今となっては全てが後の祭りだが、この時点で少しでも何か行動を起こせば
今回の事件は防げたのかもしれない。