藤原紀香の加工がエスカレート!? 今度はダレノガレ明美化で「誰だよこいつ」「中国人のフォトショみたい」との声が

もはや「誰だか分からない」と話題に

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歌舞伎役者・片岡愛之助の妻で女優の藤原紀香が先月30日、ブログで公開した“自撮り”写真が、「もはや誰だかわからない」と話題になっている。

紀香は、「ハロウィン色の着物とドレス」と題し、深くスリットの入ったオレンジ色のロングドレス姿を投稿。

「今月はほとんど着物を着ていましたので ファンの皆さまに ドレス姿を載せました」


と綴っていることから、どうやらファンサービスのようである。

しかし、今までの紀香とは明らかに顔が違って………?


「ダレノガレ明美」かと思った

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紀香の美しさは出ているものの、何だか雰囲気がいつもと違って見えるような気がしないでもない。
この写真には違和感を感じる人が多かったようで、

「爆笑した」
「誰だよこれw」
「中国人のフォトショみたい」
「ダレノガレかと思った」
「腕がありえない細さ」
「腕、失敗してますぜ」
「いい歳して、痛いわ~」
「相変わらず見栄っ張りだね」


と、冷笑するようなコメントが相次ぎ、写真の”加工”が疑われている。

ここ最近、紀香の加工疑惑が急浮上した感があるが、実は彼女の加工疑惑歴史は長い。
6年ほど前には、こんな暴露もされたほどだ。


紀香は「時空を歪ませることができる」と話題になった画像がこちら

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6年ほど前、広告代理店に勤める男性がブログで

「昔から紀香の写真は縦に103%ぐらい伸ばして調整することになっている」


と驚きのコメント。

また、紀香自身がSNSに投稿する写真にも、数年前から“シワ隠し”のためのボカシや、縦伸長といった加工を疑いたくなる不自然な写真が目立っている。
最近では、今年3月にブログで公開された“背景ぐんにゃり写真”(記事上位掲載)が話題に。
立ち姿の脚部の背景が不自然に歪んでおり、本来より脚を細く見せようとしたのでは、と疑う声が相次いだ。

紀香はなぜ、こんなにも”加工”にこだわるのだろうか。
女性として女優として、キレイな自分の姿を見てほしいという気持ちは当然あるだろう。
だが、ある芸能記者はこう話す。

「結婚後も、PRイベントなどの仕事を積極的に入れている紀香ですが、結婚前よりも明らかにふっくらしており、特に顔はまん丸。その容姿がスポーツ紙などに報じられるたびに、ネット上では『顔パンパン』などと話題に。特に、先月17日に『芦田多恵デビュー25周年アニバーサリーコレクション』に来場した際のアンパンマンのような容姿に、ネット民が騒然。顔は下膨れが目立ち、『顔むくみすぎ』『忙しすぎて、寝れてないのでは?』と心配するファンも。そんなネットの声が、本人を過剰な加工に走らせているのかもしれません」



誰もが認める美貌を持つ藤原紀香。
「ありのまま」の姿を出すことは、今の彼女には難しいのだろうか。