市川海老蔵の京都・祇園での女性問題が浮上!相手は未成年の人気舞妓

海老蔵との関係がささやかれていた舞妓が引退

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歌舞伎俳優の市川海老蔵との関係が囁かれていた、京都・祇園の未成年の人気舞妓が今年の5月に引退していたことを、発売中の「週刊現代」(講談社)が報じている。

週刊現代によると、その舞妓がいたお茶屋の女将と市川宗家は家族ぐるみの付き合いで海老蔵は常連。
その舞妓をかわいがっていたのは有名な話で、海老蔵のブログに何度もその舞妓が登場していたという。

だが、その舞妓と恋人の間に海老蔵が割って入ったとの噂があり………。


もともと、その舞妓は海老蔵の後輩である歌舞伎俳優の尾上右近と交際していたという。
海老蔵もそのことを知っていたというが、海老蔵が手を出して三角関係になったため、祇園を辞めたと現地ではもっぱら噂になっていたというのだ。

しかし、週刊現代が取材したところ、舞妓が引退したのは父親が癌を患ったから。
これに対し右近の事務所は

「海老蔵さんと三角関係になったことはありません」


と回答。海老蔵の事務所も

「そのような事実は一切ございません」


と三角関係を否定した。

歌舞伎の関係者は

「妻の小林麻央が乳がんで闘病してからは海老蔵も以前に比べて遊びを控えているようだ。そんな中、祇園で大暴れしていれば目立ってしょうがない。うわさが1人歩きしていただけなのでは」


と話す。

また、芸能記者は海老蔵と妻の麻央のブログについてこう語る。

「ブログのみで月間かなりの稼ぎになっている。おまけに、妻の麻央も乳がんを発表してからブログを開設しかなりのアクセス数。治療費の分は十分に補っていると思われる」



海老蔵は今月12日にブログを更新。
「ふとおもた2013年4月から」のタイトルで、ブログを1日も休まず更新している自分に「ビックリしている」と心境を告白した。
2013年4月9日にブログを開設して以来1314日間、平均で1日およそ22.5回更新し、現在登録読者数は87万を突破した。

今となって、海老蔵にとっての“息抜き”はブログになっているようだ。