清水富美加 生活態度急変!生放送で酒の臭い、スタッフに「あなたのそういうところが嫌い」と言い放ったことも

清水富美加 生活態度急変!生放送で酒の臭いも

20161210-00010002-jisin-000-1-view


宗教法人「幸福の科学」に出家し、芸能界を引退するのではないかと噂される女優の清水富美加(22)が、今年の1月に入ってから生活態度が激変していたことが15日、複数の関係者への取材で分かった。

その、驚くべき激変ぶりとは………。


清水が司会を務めるフジテレビ系の生放送番組「にじいろジーン」では、同月中旬に異変がみられたという。
番組スタッフは、

「ほんのりお酒の臭いがした。もともと、お酒が好きなんですが、前夜にだいぶ飲んだのでしょうか。収録中は元気がなかったので周りも心配していました」

と振り返ったが、それは昨年4月にレギュラー起用されて以降、初めてのことだったという。

他にも、

「最近は酒量が増えて、朝まで飲むこともあった。泣きながら周りに悩みごとを相談することもあったみたい」

と明かす関係者。

1月に都内で行われた映画撮影後の打ち上げの席では、スタッフに不満をぶつけていたとされる。
清水が体を張る演技に納得がいかなかったようで、関係者は

「清水さんが“あなたのそんなところが嫌い”とスタッフに言っていた。普段はそんなことを言うタイプではないので驚いた」


と話した。

関係者によると、清水は昨年、所属事務所や仕事に対して不満を口に出すことはなかった。
だが、1月28日に突然、マネジャーに出家と引退を申し出るまでの同月中に、生活態度が急変してしまうほどの出来事が起きた可能性があるとみられる。

私生活では、父親のIT関連企業がサイバー攻撃を受け、自身の個人情報が流出したという。
最近になって知らない番号から電話がかかってくるようになり、精神的に追い込まれていたとの情報もある。