千秋が9年間隠し通した、ココリコ遠藤との「本当の離婚理由」とは?

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44歳バツイチのタレント千秋が3月22日、TBSの“若手ホープ”と呼び名の高い29歳テレビ局員と再婚したことを報告しました。
ここ数年の“年の差婚”有名人カップルといえば、染谷将太と菊地凜子(11歳差)、吉田美和とJUON(19歳差)、濱田岳と小泉深雪(9歳差)が挙げられるが、千秋の場合はこれまで報道も皆無だったため、久々に驚きの結婚発表となりましたね。

千秋は2002年にお笑いタレントのココリコ・遠藤章造と結婚し、一女をもうけたが2007年に離婚。

小さい目がコンプレックスな千秋は、遠藤の大きな目に憧れていたのだという。 そんな千秋と遠藤の娘は、千秋に似ているが、目は遠藤のような大きな瞳なのだとか。

千秋は「娘にその目(遠藤に似た大きな目)がついたときに『あっ、私これで結婚したんだ』って思ったんですよ」「整形してないし、リベンジじゃないですけど…」と自分の本心に気づいたようだ。
つまり大きな目の娘を手に入れた時点で、遠藤は用済みだったのかもしれない。

しかし千秋はバツイチで、4月には中学生になるひとり娘がいるというのに、千秋が年下男子からモテるのはいったいなぜなのでしょうか?

「千秋さんは2007年にタレント遠藤章造(ココリコ)と離婚しましたが、同じ芸能界にいて共通の知人たちの前で顔を合わせる機会もあります。しかし、千秋さんは周囲の視線や顔色を気にすることはまったくなく、離婚した時点で完全に過去を引きずっていませんでした。サッパリしているところが、異性としても付き合いやすいのです。友人として付き合っているうちに急接近する可能性は、大いにありますよね」

とテレビ局社員さんが語っています。

そして、何よりも千秋の若さを絶賛するのが大手出版社編集者。

「千秋さんは小柄ですし、体重を30kg台に維持するなどストイックな面もあります。スキンケアはどうされているのか聞いたことはないですが、近くで見ても透明感のある肌で張りもあって、とても40代も半ばの女性とは思えません。何よりも結婚している時から所帯じみたところがなく、振る舞いもカワイイですが、離婚した後も子どものことやバツイチ感を一切感じさせない振る舞いが格好いい。これは、バツのついている女性はみんな見習うべきだと思います」

とにかく美意識が高く、つねに綺麗でありたいと努力しているのです。

口の固さ

そして、千秋さんの最大の魅力について、テレビ局関係者は語っています。


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