倉科カナ、激しいラブシーンで「Fカップ巨乳解禁?」と期待の声 “男性器”連呼にファンは大興奮!

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倉科カナ、Fカップ巨乳解禁か?

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来年1月よりスタートするテレビ朝日系ドラマ『奪い愛、冬』で、倉科カナと三浦翔平が初共演することが、16日に明らかとなった。
同ドラマはラブシーンも描かれるとあって、倉科ファンからは「Fカップ巨乳、解禁?」「グラビアモデル時代以上の色気を見せて欲しい」などと期待する声が殺到している。


ファン「下ネタ全開の役もまた見てみたい」

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芸能関係者はこう語る。

「倉科は、2006年の『ミスマガジン2006』でグランプリに選ばれるなど、デビューした頃はグラビアモデルとして活躍していたのですが、09年後期のNHK連続テレビ小説『ウェルかめ』のヒロイン役に抜擢されて以降は、本格的に女優業へとシフトしてしまい、翌年に出版された、今のところ最後となっている写真集『ワタシハココニ』(ソニー・マガジンズ)では、露出が激減。13年に公開された映画『みなさん、さようなら』では、濱田岳とのベッドシーンがあったものの、肝心の巨乳は布団ですっぽりと隠され、谷間は見えず。グラビアモデル時代の倉科を好きになったファンからは『朝ドラが憎い!』という声すら漏れ聞こえていたのですが、『奪い愛、冬』に参加するスタッフが制作した、今年4月期に放送されたドラマ『不機嫌な果実』では、主演の栗山千明が、いつになくセクシーな姿を披露していただけに、『久しぶりにカナちゃんの胸の谷間が見られるかも?』と、ファンは期待に胸を膨らませているようです」



倉科といえば、今年2月に公開された映画『珍遊記』では、冒頭からいきなり「ちんこ」という言葉を連呼するなど、下ネタをこれでもかと披露していた。
「こんなカナちゃんの姿、見たことない!」と、ファンを驚かせつつ魅了していただけに、「ベッドシーンも見たいけど、下ネタ全開の役もまた見てみたい」という声は多い。

「同名の原作漫画は、『西遊記』をパロディにした下ネタ満載のお下劣な内容であることは知れ渡っているだけに、お坊さんの玄奘役での出演が発表された際には、『本当にやるの?』『今までのキャリアに傷が付くかもよ?』などと心配するファンも少なくありませんでした。しかし、実際に映画が公開されると、撮影時には下ネタに『麻痺しちゃっていた』という程に振り切った演技を披露した倉科に対して、『新境地を拓いた!』と喝采を送るファンが続出。と同時に、『あれだけナチュラルに下ネタを言える女優は稀有な存在』と、新たなファンを獲得することにも成功していました」(同)



しかし倉科は、以前から交際している竹野内豊との結婚が秒読み段階になっているとの噂が絶えない。
ファンは「カナちゃんの誕生日の12月23日がXデーになってしまうのでは?」と、ここ数年、年末が近づく度にソワソワとしてしまっている状態だ。

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