坂口健太郎も餌食に? 同性に嫌われる女・miwaの“あざとさ”爆発「同性が鼻につくことを平気でやってのけてしまう」

同性に嫌われる女・miwaの“あざとさ”、坂口健太郎も餌食に?

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かねてから、「女性に嫌われる女」と話題のシンガーソングライター・miwa(26)が、またもや炎上している。
1月27日放送のテレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』に、映画『君と100回目の恋』の劇中バンド「The STROBOSCORP」としてW主演を務めた坂口健太郎(25)とともに出演した際のこと。

miwaのあざとさスイッチに火が付いたようで…。


座りながらトークをしている際、歌手経験のなかった坂口が「歌声どうでした? よかったですか?」とmiwaに問うと、上目遣いで「うん」と微笑んだ。さらに、突然

「映画の中でも手を合わせるシーンがあるんですけど、(坂口は)手が本当におっきいんですよ」

と、坂口と自分の手の平を合わせた。
そしていざ歌い始めると、坂口のソロパートでは坂口の顔を上目遣いで見つめ続け、最後のエンディングトークでも、MCのタモリに話を振られて返答している坂口を隣からずっと見つめ、頷きながら聞いていた。
miwaとしては、映画の役柄になりきっての仕草のつもりだったのかもしれない。

しかし、このmiwaの行動はネットで一気に批判を集める結果に。

「あざとい!」
「手合わせる必要あった?」
「完全に恋する女の目じゃん」
「坂口は何もしてないのに、miwaが2人だけの世界観を作ろうと必死」
「前はどうでもいい人だったけど嫌いになった」


ちなみに、Google検索で「miwa」と入力すると「miwa あざとい」と出てくるまでになっている。

過去にもmiwaは、同映画のPRイベントにて坂口が着物を着て登場した際、

「身長が高いからなんでも着こなせる。浴衣姿も撮影で見たことがあるけど袴姿も似合う。男前だなと思います」

と坂口を持ち上げる発言をした。

他にも、『ミュージックステーション』にて、三代目 J Soul Brothers・岩田剛典(27)と共演した際には、同じ慶應義塾大学出身という話題になり、岩田を見つめながら

「ダンスサークルの部長さんで、イケメンということで有名でした」

とべた褒めした。

しかし、これだけに留まらず、miwaは小栗旬、松坂桃李、綾野剛、玉山鉄二など、多くのイメケン芸能人と至近距離で寄り添っている2ショットを自身のSNSに掲載。
ちなみに、芸人・オードリーやバナナマンとの写真も載っているが、miwaのアンチからは

「イケメンたちよりも距離を保っている」
「ターゲットをイケメンだけに絞っている」


と指摘されている。

さらに、2015年1月に発売したシングル『fighting-Φ-girls』のMVにてナース姿を披露した時は、miwaとは対照的に女性ファンの多いシンガーソングライター・椎名林檎(38)を彷彿させるとバッシングを受けてしまった。

こうした一連の流れを見ても、miwaは同性が鼻につくことを平気でやってのけてしまうタイプのようだ。
するとどうしても、わざと大きなギター抱えて小柄であることを強調したり、背が小さいのを良いことに上目遣いを駆使しているのではなど、そのすべてが計算と取られてしまう。

一度こうなってしまうと、なかなか鎮火するのは難しい。
miwaアンチの坂口ファンは、どのような思いで映画を観るのだろうか…。