清水富美加、4月撮影開始の映画も降板!!撮影前で賠償金かからず

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清水富美加、4月撮影開始の映画も降板

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宗教団体「幸福の科学」に出家することを表明した女優の清水富美加(22)が、出演が内定していた映画を“降板”していたことが22日、分かった。


作品は演出家・鄭義信氏の映画監督デビュー作で、来年公開予定のもの。
清水は4番手の重要な役どころで出演予定だったが、出家により撮影前に降板が決定。
現在、予定通り4月から撮影がスタートできるよう代役を調整中で、今週中にも決定するという。
すでに他のキャストも決まっているが、撮影前の降板とあって賠償金などはかからないようだ。

途中降板した11月公開の映画「泥棒役者」については、石橋杏奈(24)を代役に撮影し直しているため、少なくとも数千万円の賠償金がかかるとされている。

また、清水がロックバンド・KANA―BOON(カナブーン)のベースを務める飯田(めしだ)祐馬(26)と過去に不倫交際していたことが明らかになったが、飯田の所属事務所は処分などについて、この日も「協議中」とした。
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