高橋ジョージ、モラハラの真相初告白!!「裁判とテレビで報道されたものが違う」

高橋ジョージ、モラハラの真相初告白

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ミュージシャンの高橋ジョージ(58)が、22日放送のフジテレビ系「モシモノふたり」に出演。
離婚原因とされている「モラハラ」について語った。


高橋は1998年にタレントの三船美佳(34)と結婚。2016年3月に離婚した。

この日の放送で、タレントのつちやかおり(52)、マルシア(48)、森尾由美(50)と夫婦について語った高橋。
マルシアから報道について、「モラハラって何があったんですか?」と問われると、「裁判やったから、テレビでこういうこというと片一方だけの意見になっちゃう」と前置きしながら、

「初めて言うけど、裁判でやった内容と、テレビで報道されたものが違う。(モラハラ騒動で)仕事を干された」

と打ち明けた。

また、「給料を高橋が管理し小遣い制だった」との報道については、

「2人とも給料制だったから、まあまあなお金を持っていた」

とのこと。

さらに、三船に対し露出の多い服を着てはいけないとの報道には、

「写真集を出している。セミヌードみたいな。それだったら(その仕事を)させていない」

という。

そして、3年会っていないという娘については「よっぽど娘が会いたくないことをしたんじゃないかと思われているかも知れない」が

「娘がパパと食事に行きたい。パパと泊まりたい


と言ったそうで、離婚後に1度会ったことを明かし、目に涙を浮かべ2人で過ごした写真を披露した。