ありがとうこち亀!人情溢れる「こち亀」の両さんの名言

20160518_ryotsu_keiba
両津勘吉という男
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出だしから警察官にあるまじき発言が飛び出したが、この男こそ、
週刊少年ジャンプで40年に渡って連載され、今月で連載終了をむかえる
「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の主人公・両津勘吉である。

「短気・短足・単細胞で、取り柄といえば体力くらい」と上司の大原には言われている。

金が絡む話には凄い勢いで飛びつくが、幼い頃から弱い者いじめを見かねて、いじめられっ子を庇いながら
いじめっ子を一人でまとめて倒すなど、生まれながらに強い正義感も持っている。

コミックもギネスに載る200巻という膨大な量が出版されているが、その中から、
両津勘吉の人情溢れる名言を紹介する。


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