三船美佳モラハラから解放?離婚成立で考える世間に蔓延る「モラハラ」とは・・・?

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女優三船美佳(33)とロックバンド「THE虎舞竜」の高橋ジョージ(57)の離婚が29日、成立した。昨年1月のスポニチ本紙報道で、三船が離婚と長女(11)の親権を求めて提訴したことが明らかになって1年あまり。夫の精神的な暴力行為「モラルハラスメント」を理由に別れを決めた妻と、別れたくない夫の裁判の行方は大きな注目を集めていたが、高橋が離婚に同意。元おしどり夫婦の結婚は17年半で幕を下ろした。(スポニチアネックス)




いままで美佳さんがされてきたモラハラとはどんなものだったのでしょうか?


美佳が受けていた“モラハラ”は、主に言葉によるもの。友人は「美佳さんが仕事を終えて帰宅すると、高橋さんから長時間、人格を否定されるような言葉を浴び、それが耳元で大きな声の時もあったようです」と語った。

 投げかけられたのは、「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」などという言葉だという。

 友人は「未明まで連夜続いたと聞いています。眠る時間もなく仕事に出掛け、次第に身も心もボロボロになって、家を出る覚悟を決めたそうです」とした。








そもそもモラハラって?




「愛」だと思い込んで相手を支配する「サディズムの変装」を、モラルハラスメントをする人自身が理解できない側面を指摘している。








出典:Wikipedia - モラルハラスメント


出会いは美佳が14歳の時だった






日本の男尊女卑、モラハラの闇は深い










どーせ「これが社会」とか「これが大人の世界」とか言ってるんだろう。そんなの大人でも何でもない、ただのクズ。

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